
ムエタイとは日本ではタイ式キックボクシングとも云われている。
正しくはタイ式ボクシングである。キックボクシングはムエタイを
元にして日本風にアレンジしたものであり
両手、両肘、両脚、両膝の八箇所を用いて相手と戦う。
日本の相撲同様タイの国技として2大スタジアムで毎日の様に
試合が行なわれている。
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楠誠館ジムでのムエタイは元MA日本キックボクシング連盟士道館なにわジムの流れを受け
当時タイ国より3名の元チャンピオンクラスの指導により多くの選手を育成してきました。
その基礎的なカリキュラムを館長がまとめ、それに空手の指導内容も含め現在の楠誠館ムエタイとしての
カリキュラムを確立しました。
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士道館なにわジム時代の専属トレーナ

スワン
クナパトム
(ウェルター級)
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ブンナン
チョーワイクン
(三階級
チャンピオン)
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ラルーン
タマチャート
(バンタム級
チャンピオン)
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なにわジムオープン当時
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基礎的な運動能力を見極めながら個人にあったカリキュラムで徐々に進めていきます。
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キッズクラス
ジュニア 1
ジュニア 2
一般・学生
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(5才〜 7才)年長〜小2
(7才〜10才)小2〜小5
(9才〜12才)小4〜中1
中学1年以上
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50分
90分
90分
90分〜120分
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C.ステップ
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@基本ステップ 1
A基本ステップ 2
B移動ステップ 1(膝)
C移動ステップ 2(ミドルキック)
D2ステップ 前蹴り上げ
E2ステップ 外廻し
F2ステップ 外・内廻し
G2ステップ 膝ストレート
H2ステップ 前蹴り
I2ステップ 膝フック
J2ステップ ミドルキック
K2ステップ バッククロス
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1R
1R
1R
1R
1R
1R
1R
1R
1R
1R
1R
1R
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D.踏み込み(体重移動)
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@45°バランス
Aハイキック
Bローキック
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1R
1R
1R
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E.構、相対移動(シャドームエイ)
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@ジャブ・ストレート
A1・2
B1・2→1・2→ガード
Cミドルキック→ブロック
D1・2→1・2→ガード→ミドルキック
Eフック(左・右)
F1・2・フック
Gアッパ(左・右)
H1・2・アッパ
I1・2・フック・アッパ
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F.コンビネーション
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@前蹴り(ストッピング)→ジャブ→ローキック
A前蹴り→ストレート→ミドルキック
B前蹴り→1・2→ハイキック
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G.サンドバック
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基本打ち蹴りからコンビネーション等 5R
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H.コーチングミット
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@リードミット(指示に従って行なう)
Aコンビネーションミット(決まったことを繰り返し行なう)
Bフリーミット(選手が自由にコンビネーションを組み立て行なう)
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I.首相撲
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@取り合い
Aくずし
B投げ
C膝廻し
D踏込み膝
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J.シャドウムエイ
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@コンビネーション
A膝
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